【公式】萩阿武の地酒、日本酒を「萩酒米みがき協同組合」ロゴ

萩酒米みがきとはABOUT

ブランド力の強化を図り
日本一の地酒の
産地を目指す

萩酒米みがき協同組合設立について

設立の目的POLICY

萩酒米みがき協同組合 設立の目的

萩阿武産日本酒の
ブランド力強化と生産拡大

酒米生産から醸造まで一貫した体制構築による萩阿武産日本酒ブランド力強化と、需要拡大による「山田錦」の生産拡大を目指しています。

事業の仕組みCHART

萩酒米みがき協同組合 >酒米とう精工場

萩酒米みがき協同組合 事業の仕組み

酒米とう精工場についてFACTORY

萩酒米みがき協同組合 >酒米とう精工場

萩阿武産の酒米「山田錦」を
専用工場で磨きあげる

酒米の磨き具合を細かく設定できる、30俵張りの精米機2機備えてます。酒米を熱や摩擦で割れないように約70時間かけて繰り返し、求める精米値にとう精します。

組合構成DETAIL

【公式】有萩酒米みがき協同組合ロゴ
理事長農業法人むつみ 代表理事 山田和男
副理事長岩崎酒造株式会社 代表取締役社長 岩崎喜一郎
組合員

酒造会社(6社)
澄川酒造、中村酒造、八千代酒造、阿武の鶴酒造、岡崎酒造場、岩崎酒造

集落農業法人(14社)
(農)むつみ、(農)大吉部、(農)たたら大地紫福、(農)HN紫福、(農)木与なぎさファーム、(農)飯谷笹尾、(農)福の里、(農)あぶの郷、(農)弥富5区、(農)本郷原、(農)日の出、(農)下田万、山口県農業協同組合

沿革HSITORY

平成26年萩阿武6酒造向け酒米「山田錦」を阿武萩地域で生産するため協議開始
高品質な酒米生産のため「あぶらんど萩「山田錦」指導強化プロジェクトチーム」結成
平成27年萩地域で「山田錦」本格栽培開始
需要量1,820俵の出荷を目指す
平成28年3月 萩の酒まつりにて八千代酒造蒲氏の仲介で、澄川酒造場澄川会長、農事組合法人むつみ山田代表が、酒米とう精工場について初協議
平成28年4月関係機関同席で澄川会長と山田代表が酒米とう精工場について協議開始
平成28年11月酒造会社6社全社賛同し、事業計画作成開始
平成29年1月関係機関(市、町、集落営農法人、JAあぶらんど萩、山口県酒造組合、全農等)と事前協議
平成29年3月第一回設立準備会
平成29年3月第二回設立準備会
平成29年4月第三回設立準備会
平成29年4月「萩酒米みがき協同組合」創立総会(17組織で発足)
平成29年7月一般競争入札公告、執行
工事請負契約締結
平成29年8月農林水産省補助事業決定
平成29年9月イベント実行委員会
平成29年9月酒米とう精工場起工式
萩阿武地酒応援団会員募集開始
平成29年10月萩酒米みがき協同組合収穫イベント交流会
冬季の蔵人募集
平成30年2月萩阿武地酒応援団プレミアム会員募集開始
平成30年3月萩酒米とう精工場完成(3月20日)・竣工式(4月13日)
平成30年4月~萩酒米とう精工場本格運転開始
平成30年5月萩酒米応援団田植交流イベント
平成30年11月「やっぱ萩の地酒でNight!」開催
令和2年11月6酒造協同醸造酒「コロナに負けるな!」販売

日本酒が想いをつなぐ、結ぶ

ここ山口県萩市、阿武町から

各種イベントは、参加が初めての方、
女性の方、お一人様、他県の方も大歓迎です。
ぜひお気軽にご参加ください。

参加申し込みは当サイトの
お問い合わせフォームからご連絡ください。